亡くなったとき

付加給付金は平成29年3月31日で廃止

被保険者が死亡した場合(業務外の原因で死亡したとき)

被保険者(本人)の家族(被保険者の収入により生計を維持していた人)が被保険者の埋葬を行った場合、一律に50,000円が「埋葬料」として支給されます。

家族(被保険者の収入により生計を維持していた人)がいなかったときは、実際に埋葬を行った人に、埋葬料の額の範囲内で、かかった費用の実費が支給されます。埋葬費の領収書(明細書も)も添付が必要です。この場合は「埋葬費」といって「埋葬料」と区別されています。

当健康保険組合の付加給付金

※付加給付金は平成29年3月31日で廃止されました。
平成29年3月31日までに亡くなった場合は、付加金がつきます。

埋葬料付加金
一律50,000円
埋葬費の場合は付加金がつきません。

被扶養者が死亡した場合

被扶養者が亡くなったときは「家族埋葬料」として、一律に50,000円が支給されます。

当健康保険組合の付加給付金

※付加給付金は平成29年3月31日で廃止されました。
平成29年3月31日までに亡くなった場合は、付加金がつきます。

家族埋葬料付加金
一律50,000円

申請書類はこちら

埋葬料(費)請求書 書類(PDF)
被保険者埋葬料の場合 記入見本(PDF)
被保険者埋葬費の場合 記入見本(PDF)
家族埋葬料の場合 記入見本(PDF)